Creativity Enhancement Ltd.
#133: 2010.2.5
************************************************************************ NLP四天王(グリンダー、バンドラー、ディルツ、ディロージャ)から正式トレーニング を受け、現在NLP資格コース開講中の著者が、最先端コミュニケーション心理学/ 実用心理学のNLPについて情報を多角的に発信します。 ************************************************************************ 『北岡新 NLP FAQ、その二十四』 今号のメルマガでは、「NLP インテグラル アソシエーション主催第4期プラクティショナー コース日程決定!」、「北岡ワーク最新情報」、「北岡新 NLP FAQ、その二十四」、「北岡ワーク詳細情報」のトピックがカバーされています。
NLP インテグラルアソシエーション認定の第4期プラクティショナーコースと第2期マスター プラクティショナー コースの日程を含む詳細が決定しました。以下を参照してください。 本年1月に、第1期トレーナーズ トレーニング コース修了生13名が輩出されたことと、これらのトレーナーの質の高さを鑑み、第4期プラクティショナーおよび第2期マスター プラクティショナーの資格コースは、北岡が「フルタイム」で開講する最後のコースになる可能性は極めて高いものになります。 すなわち、今後、第4期プラクティショナーおよび第2期マスター プラクティショナー コース以降の NLP インテグラル アソシエーション認定コースは、アソシエーション認定のトレーナーによって開講され、北岡は、「ゲスト講師」として、これらのコースの一部のみを担当する可能性が極めて高くなるものとします。 将来は、北岡自身は、「Meta Mind Work」トレーナーおよび「Meta Mind Manger」養成トレーナーとして、NLP 資格コースのような「基本技能」的なワークだけでなく、さらに無意識を活用した、「メタの観点から NLP を使って、自分自身、自由自在にボックスから出たり入ったりでき、かつクライアントにもそうすることを可能にさせるファシリテータ」を養成していくことになります。 つきましては、北岡の NLP の全体的ワークに触れてみたいと思われる方々には、ぜひとも、北岡オンリーでは最後となる予定のこれらのコースに参加されるよう強くお勧めします。 なお、今回は、特別キャンペーンとして、参加費早期割引制度度、同時申込割引制度、編入割引制度を用意していますので、ご活用していただけるようお願いします。 NLPインテグラルアソシエーション認定第4期NLPプラクティショナーコース概要 全12日間 定員:20名 スケジュールおよび会場:東京第四期 修了者にはNLPインテグラルアソシエーションのNLPプラクティショナー認定証を発行いたします。 さらなる詳細は、以下のページを参照してください。 http://www.jnlpa.jp/nlp/post-29.html NLPインテグラルアソシエーション認定第2期NLPマスタープラクティショナーコース概要 全12日間 定員:20名 スケジュールおよび会場:東京第二期 修了者にはNLPインテグラルアソシエーションNLPマスタープラクティショナー認定証を発行いたします。 さらなる詳細は、以下のページを参照してください。 http://www.jnlpa.jp/nlp/post-28.htmll
北岡ワークの最新情報としては、現在、第三期プラクティショナー コースが開催中です。第一期トレーナーズ トレーニング コースは、無事 1 月 17 日に終了しました。同コースについての報告については、130 号の FAQ52 を参照してください。 また、10 月に開催された第一回「NLP と瞑想」ワークショップが好評だったので、第二回が 1 月 11 日に再開講されました。おかげさまで、定員一杯の「満員御礼」となり、さらなる反響を呼んでいますので、今回 3 月 21 日 (日) に第3回「NLP と瞑想」ワークショップが開講されることになりました。この「NLP と瞑想」ワークショップでは、普通の瞑想セミナーとは一味も二味も異なった「現代最先端の瞑想法」といったものを提唱できていると自負しています。 また、この第3回「NLP と瞑想」ワークショップの翌日の 3 月 22 日 (祝・月) に「個人的天才になるための必要条件」1日ワークショップが新開講されることになりました。 「NLP と瞑想」ワークショップと 「個人的天才になるための必要条件」ワークショップに同時参加する場合は、割引参加費が適用されます。 「北岡 Meta Mind Work」大阪が開催されてきています。(12 月末に「Meta Mind Work II」(エリクソン催眠ワーク) が開催ずみで、2 月中旬に「Meta Mind Work III」 (シャーマニスティック NLP) が開講されます。) さらに、2 月 16 日に、「スピリチュアル NLP」ワークショップ シリーズ最終回の 『マインドでマインドを超えられるか』の開催が決定しました。 以上のワーク詳細については、下記の「北岡ワーク詳細情報」の項目を参照してください。
Q57 (133): 北岡先生が最近使い始めた用語であり、本年 1 月末にシリーズ I が開講されたワークショップのタイトルである「Meta Mind Work」について、さらに説明していただきたいのですが。 A57 (133): 「メタ マインド」という用語は、日本語では馴染みがないものかもしれませんが、左脳的 (デジタル) ワークと右脳的 (アナログ) ワークとの止揚統合を図るワークとしての位置づけが定着すれば、国内市場でも、非常に明快な用語として今後定着していってくれうだろうという強い予感がしています。 もちろん、NLP は「メタ マインド ワーク」の一つとして定義することができます。 これに関連して、新たに、以下のサイトに「Meta Mind Work 宣言!」ページをアップロードしました。 http://www.kitaokataiten.com/metamind/ 本メルマガの読者の方々には、このページにある「Meta Mind Work 対応表」を始めとして興味深い部分もあると思いましたので、先号のメルマガの内容と一部重複していますが、以下にこのページ内容全体を引用させていただきます。 Meta Mind Work 宣言! 北岡泰典は、これまで、「マインド ワーク」というワークショップを開講してきていましたが、最近、この名称を「Meta Mind Work (メタ マインド ワーク)」に変更しました。 これは、主に、以下の理由から、「マインド ワーク」の旧名称は大きな誤解を引き起こすものだったからです。
上記の 2 の項目については、以下の図式が導き出されます。
すなわち、印度哲学等では、意識と無意識を超えた「超意識」が語られていますし、ユングやトランスパーソナル心理学者のケン ウィルンバーは、人間は、本来的には、1) 自我と外界 (上の図で言う「自己と非自己」) が未分化の「前自我」 → 2) 自我と外界が分離している「自我」 → 3) 分離した自我と外界が再統合される「超自我」の成長段階を経る必要があり、すでに自我意識を形成している「大人」である我々は、 「ホーリスティックな全体性」を達成する目的で、分離した自我と外界の再統合の方向に進む必要がある、と示唆しています。 巷では、自我と外界 (すなわち、自己と非自己) の再統合の方法論としては最高のように見える NLP を、「前自我への退化」、現実逃避、すなわち、自我と外界の分離をそのままにして、ただただ昔子宮の中で体験した、失われた「無意識的至福」を再体験させるために使おうとしている人々が多くいるように思われますが、このことは、北岡には、無責任極まりないことであり、(真の至福は超自我的な再統合の後にしか達成できないので、「永遠に回復できない失われた楽園」を求めることを助長しているという意味で) 極めて危険であるようにも見えます。 同様に、瞑想家の多くが「ノー マインド」を求める必要性を説いているのは正当化されるかと思いますが、だからと言って「マインド」と名の付くものを「左脳的」等ということでことごとく排斥しようとする彼らの立場は、あまりにも無邪気すぎるように思えてなりません。 人間の真に進むべき道は、「マインド (≒左脳≒自我)」と「ノーマインド (≒右脳≒外界)」のホーリスティックな再統合もしくは弁証法的止揚、すなわち、「メタ マインド ワーク」であるべきだと、北岡は主張します。 NLP では、「Meta Mind」を経験できる (「メタ ポジション = 観察者」を含む) 多くの個人編集テクニックが用意されていますし、さらに最近の北岡ワーク、特に、「Meta Mind Work」ワークショップでは、自我と外界 (すなわち、自己と非自己) の再統合を可能にさせる OLD コード NLP 的な意識的ワークと NEW コード NLP (シャーマニスティック) 的な無意識ワークが重点的に紹介されています。 また、ミルトン H エリクソンは「クライアントがセラピストに来る唯一の理由は『その意識が無意識とラポールが取れていない』からです」と言ったとされていますが、北岡の「Meta Mind Work」では、まさにそのラポールの取り方 (これこそが、マインドとノー マインドの再統合のし方です) が教えられます。 上記に基づき、「Meta Mind Work I 〜 III」ワークショップ シリーズの各フェーズでは、主に以下のトピックのワークが扱われます。
ちなみに、「Meta Mind」は、 たとえば、以下の四つの比喩すべてで機能しています。
「Meta Mind Work」という名称を通じて、市場に広がっていると思われる「北岡のワークは、左脳的である、頭でっかちである」といったまったくの事実誤認が払拭され、かつ、おそらく今までの心理学、哲学的な場で存在しなかったような、2,500 年間の人類の心身二元論の問題を解決した (特に、バートランド ラッセル式およびグレゴリー ベイツン式の) 現代認識論に基づいた「北岡ワーク」が、正当な評価を受け始めるためのきっかけになったら、と願っているところです。 この「Meta Mind Work」は、北岡がこれまで示唆してきていた、「他の団体の資格保持者で、ブラッシュアップが必要な方々」向けのブラッシュアップ ワークショップとしての機能も果たすものとします。 ちなみに、この名称変更を機に、北岡は独自の資格授与も検討中で、この資格は「Meta Mind Manager」と呼びたいと考えています。 この資格は、以下のような特徴をもつことになるものとします。 1) 「Meta Mind Manager」の資格は、「Meta Mind Work I 〜 III」 の他にも、プリゼン力を養う「プリゼン ワークショップ」を含めた包括的パッケージを修了して、かつ十分な能力を証明する、等、一定の条件を満たした人に与えられることになります (受講が必須となる包括的パッケージのワークの詳細は、別途改めて北岡泰典公式サイト等で正式に告知発表します)。 2) この資格は NLP 資格コースのような「基本技能」的な資格とは異なり、さらに無意識を活用した、「メタの観点から NLP を使って、自分自身、自由自在にボックスから出たり入ったりでき、かつクライアントにもそうすることを可能にさせるファシリテータ」であることを認定する資格となる予定です。 3) 位置づけとしては、「Meta Mind Manger」は NLP のプラクティショナーおよびマスター プラクティショナー資格の上と見なされるものとしていきたいと思っています。 4) 将来的に、北岡の会社、(株) オフィス北岡としても、自社ブランドの「Meta Mind Manager」の資格保持者をビジネス的にバックアップしていきたい、と考えています。 以上のような「Meta Mind Work」に興味のある場合は、北岡の「Meta Mind Work」ワークショップ シリーズへの参加をお勧めいたします。 【開催概要】 日 時 : 1月30日 (土)、31日 (日) 10:00 〜 18:00 北岡泰典「Meta Mind Work I: NEW コード NLP/無意識ワーク」 (2 日間) (開催済みです。) 会 場 : 参 加 費 : 1) 「Meta Mind Work I: NEW コード NLP/無意識ワーク」 (2 日間) の参加費は 8 万円 (税込) 定 員 : 15名限定 講 師: 北岡 泰典 http://www.kitaokataiten.com/metamindwork/
A56 (132): ジョン グリンダー氏は、1995 年頃ロンドン市内のレクチャーで以下の発言をされています。 グリンダー氏は、NLP の「真髄」である「NLP モデリング」と、そのモデリングが明示化した公式の応用である「NLP 適用」とを明確に分けていて、真の NLP はモデリングにあると示唆しています。 私は、本メルマガの第 124 号で以下のように書かせていただいています。 「ところで、この『NLP 前派』 (1975 年〜 1981 年) と『NLP 後派』 (二人の共同創始者が袂を分かった 1981 年以降、現在まで) を分ける一里塚は、1981 年に発行された、唯一四天王全員の共著書である『NLP 第一巻』です。[北岡注: 『NLP 第一巻』の出版年を記憶違いしていました。正しくは、1980 年でした。いずれにしても、共同創始者が袂を分かった年は 1981 年だったと、私は理解しています。]」 私には、グリンダー氏の「NLP モデリング」は、この「NLP 前派」 (1975 年〜 1981 年) のワークを意味していて、「NLP 適用」は、『NLP 後派』 (1981 年以降、現在まで) のワークを意味しているように思えてなりません。 グリンダー氏は、最近 (私にとっては 1981 年以降のことですが)、NLP の適応しか存在せず、真の NLP モデリングが存在していないとおっしゃっていますが、もしかしたら、そのような真のモデリング ワークができる人々がでてきたら、その人々は、NLP を超えたものを創始するはずだ、という逆説がここにあるように、私には思えます。 また、グリンダー氏は、NLP 創始当初の同氏とバンドラー氏のモデリングは、左脳的分析をいっさい排した無意識的モデリングだったと指摘していましたが、最近、 NLP 創始当初のモデリングは、同氏が提唱する NEW コード NLP によってアクセス可能の状態である「ノウ ナッシング ステート」モデリングだった、と形容し始めています。 この意味から言っても、NEW コード NLP は、適用しか達成できていない「後期 NLP」において、もう一度「前期 NLP」の無意識的、催眠的傾向の強いワークを復活させようとする試みである、と言ってもいいのかもしれません。 特に、グリンダー氏のこのモデリング志向性は、1980 年代の同氏とジュディス ディロージャ女史の「個人的天才になるための必要条件」ワークショップ シリーズとそのワークショップの一つの内容の転記本である同名書に反映されています。 北岡自身、NLP の「初心」に戻って、3 月 22 日から開始される北岡自身の「個人的天才になるための必要条件」ワークショップ シリーズを通じて、各業界の第一人者の方々のモデリング ワークを行っていきたいと考えています。 ちなみに、北岡は、最近、ある団体のプレゼン研修会で、市場調査の目的でプチ プレゼンをしました。このとき、北岡が「プレゼンの神様」であると聞いていて、2003 年頃その方の会社内で社内向け NLP 研修を提供させていただいたことのある、五反田をベースにした「プレゼンテーション第一人者」の方の名前を出して、「このプレゼンターの方のモデリングをしてみたいのですが」と提案したのですが、その場にいた出席者の誰一人もこの方の名前を知っていませんでした。 逆に、その場にいた人々からは、アップル社社長のスティーブ ジョブス等のモデリングをしてほしい、と言われました。日本語でなくてもいいのですね、と聞いたら、OK ということだったので、北岡自身は、日本の市場を心配して、「国内のプレゼンテーションの第一人者でなくてはならい」と考えていたのですが、現在は、「プレゼンターのモデリング」は、 スティーブ ジョブス、アンソニー ロビンス、あるいは、米大統領、といったところでもいいのでは、と考えるようになっています。 以上のことで判明したことは、おそらく日本には「プレゼンテーションの第一人者」といった人は一人も存在しないのであろうという事実です。仮に存在するとしても、それは、人を引き付けるカリスマ性をもったプレゼンターではなく、せいぜい、接遇の観点から好印象を与えることができるプレゼンターであろう、と考えられます。 思うに、今で言う民主党の小沢幹事長にしろ、昔で言う大平首相にしろ、逆に「活舌の悪い」プレゼンターが高評価を受ける傾向が日本にはあるように見受けられます。 この事実と、私が本メルマガの第 2 号で指摘した以下の欧米事情と関連性があると思います。 「私は昨年まで英国に 15 年以上滞在していましたが、[その英国等で] テレビのニュースなどで、町を歩いている普通の人々にインタビューすると、まず例外なくどのような人も皆、初めから終わりまで滞りなく、間投詞も少なく、論理的に自己表現できる能力をもっていることには驚愕させられました。 日本のテレビでの街頭インタビューを聞くと、自分の独自の意見を述べられる人々は少ないし、『ええっと』といった間投詞が頻繁に使われ、さらに最近では『「ちょっと』とか『〜といった感じで』といったまったく意味のない、表現を曖昧化する機能しかない言葉を多用することが大きな流行になっているようです。」
北岡泰典の「渾身」のワークである「NLP と瞑想」ワークショップが 2009 年 10 月に初開催されました。参加者からのアンケートでは「衝撃を受けました」とか「目から鱗が落ちました」などの「絶賛」が相次ぎ、さらに、この第1回を受講できなかった方々からの熱いご要望もあり、1 月 11 日 に早くも第2回「NLP と瞑想」ワークショップが追加開講されました。 おかげさまで、第2回「NLP と瞑想」ワークショップは定員一杯の 20 名の参加で、「満員御礼」となり、さらなる反響を呼んでいますので、今回 3 月 21 日 (日) に第3回「NLP と瞑想」ワークショップが開講されることになりました。 詳細は、以下の「開催概要」を参照してください。 50 年近くにわたる「変性意識の学際的研究家」である北岡泰典は、1983 年アメリカ西海岸オレゴン州のコミューンで、インド人導師であるバグワン シュリラジニーシ (和尚) に弟子入りし、それ以来瞑想の修行を継続的に続けてきています。1983 年から1985 年にかけては、コミューンで計 7 ヶ月間 (1,700 時間相当) の「脱催眠療法」と呼ばれた心理療法コースに参加し、東洋的な瞑想法と西洋的な心理療法の各技法のユニークな融合セラピーを受けました。 1988 年には英国で NLP 共同創始者のジョン グリンダー氏から NLP を学んだ後は、瞑想と悟りの道の NLP による加速の方法を実験、実践してきています。 その後、北岡は、催眠やセラピーを統合、超越した NLP を習得し、教えてきていますが、NLP を通じて、以下のことが達成できるようになっています。 1) ますます「現在意識 (Here & Now)」にいることができる そのような北岡の過去20数年にわたる瞑想の成果を、本「NLP と瞑想」ワークショップで、参加者の方々にシェアリングしたいと思っています。 特に、最近の北岡の「瞑想、催眠、NLP」の三位一体説が説明されます。 さらに、いくつかの NLP と瞑想誘導の実際的な演習を体感する機会もあります。 このワークショップは、初めて北岡の「変性意識」紹介ワークに触れるいい機会でもあります。 なお、3 月 21 日開催の第3回「NLP と瞑想」ワークショップと 3 月 22 日開催の「個人的天才になるための必要条件」ワークショップに同時参加する場合は、割引参加費が適用されます。 以下が開催概要です。 【ワークショップ開催概要】 日 時 : 2010年3月21日 (日) 10:00〜18;00 会 場 : 参 加 費 : 30,000 円 (税込) 定 員 : 20名限定講 師: 北岡 泰典 主 催 : 株式会社 オフィス北岡 (CEO 北岡泰典) お問い合せ : お問い合わせは以下の申し込みフォームでお願いします。 http://www.kitaokataiten.com/nlp_meditation/
北岡泰典は、最近、NLP 資格コース以外にも、「Meta Mind Work」、「NLP と瞑想」といった「変性意識」ワークショップも開講してきていますが、今回、3 月 22 日 (月) に「個人的天才になるための必要条件」1日ワークショップを開講することになりました。 本ワークショップでは、トピックとして、以下のエリアがカバーされる予定です。 * 凡才の「水平的学習」 vs 天才の「垂直的学習」 ※なお、講義・演習内容は、当日の条件と状況に応じて、一部変更または なお、前日3月21日開催の第三回「NLP と瞑想」ワークショップと同時参加の場合は割引参加費が適用されます。詳細は以下の開催概要を参照してください。 以下が開催概要です。 【ワークショップ開催概要】 日 時 : 2010年3月22日 (月) 10:00〜18;00 会 場 : 参 加 費 : 50,000 円 (税込) 定 員 : 20名限定 講 師: 北岡 泰典 主 催 : 株式会社 オフィス北岡 (CEO 北岡泰典) お問い合せ : お問い合わせは以下の申し込みフォームでお願いします。 申込方法 : 以下のページの申し込みフォームからお申し込みください。 http://www.kitaokataiten.com/genius/
12 月末に「大阪北岡 Meta Mind Work II」が開催されました。2 月開催の「Meta Mind Work III」の詳細を以下にお伝えします。 また、この告知サイトは、11月末の東京 Meta Mind Work 参加を考慮する上で有益になる情報も含まれています。 ////////////////// オキテ破りの能力開発法として、「北岡泰典 Meta Mind Work シリーズ」 このワークシリーズは、 現状がどうであれ、 "非常識"な能力開発法を伝授します。 「Meta Mind Work I」 〜無意識〜 「Meta Mind Work II」 〜エリクソン催眠〜 「Meta Mind Work III」 〜シャーマニスティックNLP〜 (それぞれ10:00〜18:00) ※「I」または「II」は、単発での受講が可能です。 ※受講費が大幅に割引される ※受講費の負担を軽減し、お支払し易くする、 ※「III」はあまりにも究極的な内容なので受講制限を
北岡泰典の「スピリチュアル NLP」ワークショップ シリーズの第十回 『マインドでマインドを超えられるか』の開催が延期されていましたが、開催を求める声が強いので、今回、2 月 16 日に開催されることが決定されました。今回で、本ワークショップ シリーズは完結する予定ですので、興味のある方はぜひとも参加を決定されるようお勧めします。 NLP は、催眠研究から生まれた汎用的方法論で、現代の「ラージャヨガ (メンタルコントロ ール法)」に相当し、「メンタル合気道」とも呼ばれてきています。 著しく催眠効果のある NLP を使えば、瞑想と悟りの道を加速化もしく は定着化することができることを実感するワークが体験的演習を通じて実践されます。 本ワークショップの今後の詳細と日程は以下のとおりです。 【開催概要】 - 第十回目 『マインドでマインドを超えられるか』 ※ 今回で本ワークショップ シリーズは完結する予定です。 通常、「脳機能 (小文字の「mind」) で意識 (英語で言う大文字の「Mind」) を超 この一見不条理なメカニズムは、19 世紀末のドイツの数学者が発見した「有限の さらに、「マインドでマインドを超えられるか」は、NLP の共同開発者の一人のロ 会 場 : 参 加 費 : イブニング ワークショップの参加費は1万円 定 員 : 15名限定 http://www.kitaokataiten.com/spiritual_nlp/ E) 北岡 NLP ライブ ワーククショップ 2008 年11 月末に北岡泰典の新著『北岡泰典新著『一瞬で新しい自分になる30の方法』がダイヤモンド社から出版され、Amazon 特別購入キャンペーンも終了しました。 そのキャンペーンの一環として、今後「北岡 NLP ライブ ワーククショップ」が開講されてきています。 本ワークショップは、北岡の NLP ワークを知る絶好の機会ですので、参加をお待ちしています。 次回の第13回は、3月1 日に予定されています。 情報サイト: http://www.kitaokataiten.com/liveworkshop/ 以上、今号のメルマガはいかかでしたでしょうか? ご質問やご意見がございましたら、忌憚なく magazine@creativity.co.uk までお寄せください。 「北岡泰典ドットコム」サイトが開設されました。 http://www.kitaokataiten.com/ このメルマガの過去の号を以下のサイトで読むことができます。 http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/ このメルマガ最新号の内容を英語で以下のサイトで読むこともできます。 http://www.creativity.co.uk/creativity/magazine/ 本誌の無断転載は禁止されています。 (c) Copyright 2010, Creativity Enhancement Ltd / Taiten Kitaoka. All rights reserved. |